2017年03月26日

超約 教育勅語

(筆が進まず、ついやってしまった。)
(本文ここから)
俺思うんだけどさぁ、先祖がこの国始めたのってすっげぇ昔の話じゃん、これまでコツコツと積み重ねてきた徳ってのもちょっとやそっとじゃねえって思うんだよね。
この国の国民ってさぁ、真心尽くして仕えてくれるし、子は親を敬って親に尽くすじゃん。国民みんながおんなじ思いで代々これを続けて来たってぇのがこの国のいい所じゃんよ。
だからさぁこれってもう教育の基本だと思うんだよね。
みんなも父ちゃん母ちゃんにしっかり尽くして、兄弟仲良く、夫婦も仲良くいちゃいちゃして、友だちは信じ合ってさぁ、他人に嫌な思いをさせず、ラブアンドピースで行こうぜ。勉強して、仕事覚えて、知恵どんどん増やしてイケてる人間になってさ、進んで人のために動ける人間になれるといいじゃんよ。憲法大事だお、法律守んなきゃダメだよ。もし何かやべーことが起きたらみんなで助け合ってさ、俺んちのこともよろしく頼むな。
みんなが俺に対して忠実な国民ってことだけじゃなくて、みんなの先祖がこれまで延々とやってきたことを認めるってことでもあるんだよね。
これ俺の先祖が残した言葉によるものなんだよね、俺もだけどさみんなも一緒に守っていこうぜ。
今も昔も国の内外を問わず通用する道理じゃん。俺っちみんなと一緒にこれ守っていこうって思うんだ。
(ここまで)

自虐史観の持ち主どもはこれのどこが気に入らんと言うんじゃ。


posted by Pー龍 at 22:28| Comment(0) | 愛国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日中スランプで原稿を書くことができず写真を撮ってました。

P1040684 (800x600).jpg

ボタンの花が咲きました。

P1040685 (800x600).jpg

チューリップの花も咲きました。

P1040694 (800x600).jpg

うちの猫は引きこもり気味。

P1040688 (800x600).jpg

犬はもう一匹飼ってますが、今日モデルになってくれたのはこの子。
posted by Pー龍 at 19:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3月26日

さきほど、本日分の投稿(uso8,000,000第十九話)をしてきました。

主人公はアパートの自分の部屋に帰ってきました。エロキャラ担当の神様が増員。部屋は別ですが、主人公のHPを奪っていきます。少しずつパニック要素も見え隠れしつつ物語が進行中。そして、ついに潜入工作員ディーネちゃんがゴーヤチップスの誘惑に負けて寝返る。

なんじゃそりゃと思ったあなた。読んでみてもいいんだよ。


以下現在公開中の小説へのリンクを置いておきます。


おっさん冒険者と神様幼女によるほのぼのコメディ
http://ncode.syosetu.com/n0304du/ シュレディンガーのぬっこ(完結)

上の続編 サスペンスパニック物の予定だが、現状は……ほのぼの……
http://ncode.syosetu.com/n6295dv/ uso8,000,000:嘘八百万(執筆中)

不登校少女の青春&大人の恋の物語
http://ncode.syosetu.com/n3706dv/ 手紙(完結)







posted by Pー龍 at 18:39| Comment(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

和音の話

前回は主要3和音の話をしました。トニック、サブドミナント、ドミナントの3つがあり、①トニックからスタートしてサブドミナント又はドミナントへ進むこと。②ドミナントはトニックへ③サブドミナントはトニック又はドミナントへ進むということを紹介しました。

ハ長調において具体的に表すと

C ⇒ F ⇒ C
C ⇒ G ⇒ C
C ⇒ F ⇒ G ⇒ C

と3通りのコード進行が考えられますよ、ということです。

ここまでは昨日の復習。

トニック・サブドミナント・ドミナントをⅠⅣⅤと書き記すこともあるよって話もしました。
ならⅡⅢⅥⅦはどうなのさ? という疑問が湧いたあなたには100点あげちゃいますね。

ハ長調でⅡのコードはレファラ・・・Dm
ハ長調でⅢのコードは ミソシ・・・Em
ハ長調でⅥのコードは ラドミ・・・Am
ハ長調でⅦのコードはシレファ・・・Bm(♭5)

となります。ちなみにBm(♭5)というのは本来マイナーコードは完全5度の音を持ってるはずなんですが、ここでは半音1つ分だけ低くなっているのです。()の中の意味は5番目の音が半音低くしてあるヨって意味。これを完全5度に対して、減5度と呼びます。

なお、これらのコードはすべて音階上の音で構成されていることにご注意ください。構成音のすべてがドレミファソラシドの音階上の音で構成されております。♯♭付いてませんよね。

上で触れた4つのコードも実はトニック、サブドミナント、ドミナントのどれかに分類することができます。

先に答えからぶっちゃけますと、ⅢとⅥはトニックコード
                 Ⅱはサブドミナントコード
                 Ⅶはドミナントコード     に分類されます。

理由は響きが似てるからとゆうことになりますです。
Ⅲはミソシ Ⅰはドミソ ドミは共通。
Ⅵはラドミ Ⅰはドミソ ドミは共通。

実はⅠのコードに7番目の音を足したドミソシ CM7というコードもⅠに含まれます。
これと同様に  6番目の音を足したドミソラ C6というコードもⅠに含まれます。

Ⅲの場合はⅠの根音省略形とされています。CM7 ドミソシのうち根音ドを省略してミソシ。
Ⅵの場合はⅠの転回形とされます。C6 ドミソラのうちドミを1オクターブ上に上げた形 ソは省略。

とまぁこんな理屈でございます。

ⅡもⅦも似たような理屈が付きましてそれぞれ役割が分担されることとなります。

このⅡⅢⅥⅦのコードにつきましては、代理コード(サブスティテュートコード)と呼びます。代理コードは他にもいろいろ作れます。理屈さえつけられるんならなんでもあり。

とりあえず今日はここまで。次回は定まったコードの中でメロディーをつけるためのお話の予定。
posted by Pー龍 at 14:20| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。